保冷バック(クーラーバッグ)の作り方 all about記事 - racssのきまぐれ雑貨づくり

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保冷バック(クーラーバッグ)の作り方 all about記事

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この時期、お買い物にもアウトドアにも、保冷バックは欠かせませんね。
私の場合、好きな柄の保冷バッグってお手ごろ価格では意外となくて、家族みんなで使うからあんまり華やかなのも困るんです。
ハイビスカス柄とかよく見るんですけどね。
仕方なくシンプルな無地のバッグと、ただのアルミシートでできたバッグ(100均)を愛用しています。

今回のオールアバウト記事では、そのアルミバッグに布をかぶせちゃって、オリジナルバッグを作りました。
アルミバッグをセットしなくても、トートバッグとしてそのまま使えるファスナー付きのしっかりした作りです。

記事はこちら。「かわいいオリジナル保冷バッグを作る方法」


取り外しして洗ったりできるよう、本体とアルミバッグは固定していません。
でも、洗わなくていいわ、という場合は固定して縫っちゃったほうが安心ですけどね。

100均のアルミバッグは少し薄手なので、2枚重ねたほうがしっかりするかもしれません。
本体は薄手の帆布とか、張りのある布で作るといいと思います。
撥水生地やビニルコーティングの生地などで挑戦してもいいですね。

私は表地を茶色のボーダー、内布やファスナー部分を紺の水玉生地で作ってみました。
アクセントに牛乳缶のスタンプを押した革タグをひとつ。
好きな感じにできました。
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